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遠藤航が待望の今季プレミア初先発も‥リバプールはチェルシーに1-3敗戦

 

リバプールチェルシーに3点を奪われて敗れた。(C)Getty ImagesサッカーダイジェストWeb)

 現地5月4日に開催されるプレミアリーグ第35節で、遠藤航が所属するリバプールが敵地でチェルシーと対戦した。 【画像】美女がずらり!真野恵里菜、平愛梨、高梨臨…新旧日本代表を支える”タレント&モデルの妻たち”  前節のトッテナム戦を5-1で大勝し、5季ぶりのリーグ優勝を果たしたリバプールは先発6人を入れ替え。遠藤が4-2-3-1のダブルボランチの一角に入り、今季プレミア初先発を飾った。  試合はいきなり動く。リバプールは開始3分に左サイドを崩されると、ネトのクロスからエンソ・フェルナンデスに右足のシュートを流し込まれて先制点を奪われる。  その後はボールポゼッションで優位に立って試合を進めるも、思うように決定機まで持ち込めない時間が続く。  チャンスを作れずにいると、43分には自陣でボールを奪われてジャクソンのラストパスを受けたマドゥエケにネットを揺らされるも、オフサイドの判定に救われた。このまま1点ビハインドで前半を終える。  迎えた後半、リバプールは56分にパーマーの折り返しに飛び込んだマドュエケにシュートを浴びるも、遠藤が見事なタックルでブロック。しかしこぼれ球をファン・ダイクがクリアしたボールがクアンサーに当たってしまい、跳ね返りがそのまま自陣のゴールに入ってしまった。  63分、ツィミカスの右CKに反応したファン・ダイクがヘディングシュートを狙うも、GKサンチェスにキャッチされる。さらに65分には敵陣ボックス手前の中央やや右寄りでFKを獲得。エリオットが直接狙ったが、相手の壁に阻まれた。  その4分後には遠藤に代えてマカリステルを投入。81分には右サイドからパーマーに突破を許してシュートを浴びるも、左のポストに救われた。  ピンチを凌ぐと、85分にファン・ダイクがゴールを決めて1点差に詰め寄る。しかし後半アディショナルタイムにクアンサーがPKを献上。これをパーマーに確実に決められた。  このまま試合は1-3で終了し、敗れたリバプールはプレミア4試合ぶりの黒星を喫した。

参照元https://news.yahoo.co.jp/

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