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「日常の彼氏感」「寝起き感満載」山下智久、“髪ボサボサ&くわえ歯ブラシ”のロサンゼルス「休日の朝」ショットにファン大興奮!

山下智久
山下智久

 山下智久(37)が12月4日にインスタグラムを更新。「最高の日曜日」とつづり休日のオフショットを公開した。

 2枚目は、外の景色が一望できる窓をバックに黒革のジャケットを着こなし、丸いサングラス(あるいは眼鏡)をクイッと持ち上げる無精ひげをたくわえたカッコいい”山P”のショット。もちろんそれはイケまくっているが、多くのファンの目を引いたのは1枚目の写真だ。

 1枚目の山下は、白い部屋着のシャツ、くわえ歯ブラシ、何よりボサボサの髪の毛という完全な寝起き間もない気だるげな姿。洗面台の鏡で撮った自撮り写真である。髪をかき上げる左腕の太さにうっとりしたファンも多いことだろう。

 そんな山下の姿にファンからは、「日曜 更に満喫出来そうです 日常の彼氏感 漂います」「無精髭 おやすみモード…ゆっくり…リフレッシュして下さい」「お髭ちゃんがワイルドだぞっ んでもって何なにぃ?!ハブラシとか!寝起きな感満載」「やまぴーも素敵な一日を過ごしてね わーいわーい逞しいその腕に全Sweetiesぶら下がってまーす 顔見せてくれて嬉しいな 声もききたいよー」「投稿ありがとうございます!腕が…お髭が…クラクラクラクラ……」といったの声が寄せられた。

■【画像】「お髭ちゃんがワイルドだぞっ」山下智久、“日常の彼氏感”あふれる「くわえ歯ブラシ」ショット!

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※画像は山下智久のインスタグラムアカウント『@tomo.y9』より

 同日に公開されたストーリーズ機能によると、場所はアメリカのロサンゼルスのようだ。


参照元:https://dailynewsonline.jp/

橋本環奈&中川大志 交際発覚後初ツーショット 白黒コートで登場 大志の言葉に環奈うなずく

 

 映画「ブラックナイトパレード」のレッドカーペットに登場した(左から)橋本環奈、吉沢亮中川大志(撮影・佐々木彰尚)((C)デイリースポーツ)

 10月に交際が発覚した女優の橋本環奈(23)と俳優の中川大志(24)が4日、都内で、映画「ブラックナイトパレード」(12月23日公開)のレッドカーペットに出席。交際発覚後、公の場では初のツーショットとなった。

 キャスト陣はイルミネーションの下を歩いて登場。白コート姿の橋本は「世間はイルミネーションで輝いていて、移動中も至る所にイルミネーションがあって、もうすぐクリスマスだなと」とクリスマス到来を喜んだ。

 続けて黒コート姿の中川が「こんな華やかなイルミネーションの下を歩いてテンションが上がっております」とあいさつし、橋本もこれにうなずいた。クリスマスを感じる雰囲気の中、共演者とのイベントを楽しんだ。

 橋本は「クリスマス大好き。イベントごとが大好きで行事はとことん」と大好きなシーズンだと説明。「実家も1人暮らしのお家もクリスマスツリーを飾っています。片付けるのは年を越しちゃうけど」と笑っていた。

 映画「ブラックナイトパレード」のレッドカーペットに登場した橋本環奈(撮影・佐々木彰尚)

 映画「ブラックナイトパレード」のレッドカーペットに登場した橋本環奈(撮影・佐々木彰尚)
 映画「ブラックナイトパレード」のレッドカーペットに登場した(左から)橋本環奈、吉沢亮、中川大志(撮影・佐々木彰尚)
 映画「ブラックナイトパレード」のレッドカーペットに登場した(左から)橋本環奈、吉沢亮中川大志(撮影・佐々木彰尚)

参照元https://www.daily.co.jp/

Koki,、ヴィトン会場に超ミニのワンピース姿で登場に大反響

インスタグラム:koki,(@koki)より
インスタグラム:koki,(@koki)より

 木村拓哉(50)と工藤静香(52)の次女でモデルのKoki,(19)が先月30日、自身のインスタグラムを更新。投稿写真が話題となっている。

 Koki,はこの日「ルイ・ヴィトン草間彌生氏によるコラボレーション第2弾を記念したスペシャル・インスタレーションが、11月30日(水)より東京都内各所にて期間限定で公開。2023年1月から発売する、様々なコラボレーションアイテムをとても楽しみにしています」とつづり、ゴールドのミニ丈のドレスに黒のジャケットを合わせたファッションの姿で『ルイ・ヴィトン』のイベントを訪れたことを写真とともに報告した。

 この投稿にネット上からは「美脚!!やっぱりスタイルがいい」「親のいい遺伝を受け継いだ感がすごい」「こんな顔とスタイルで生まれたかったな」といった声が寄せられている一方で「O脚をごまかしすぎて体が歪んでる立ち方」「右の膝が内側向いているのをバッグで隠すから、ぎこちない立ち方に見える」「なんとも残念な立ち姿。脚の矯正とか、立ち方のレッスンした方がいい」といった声が。

 ミニ丈のドレスで見事な美脚を披露したKoki,。その美しさにファンは惚れ惚れしたようだったが、一部からはO脚やモデルとしての立ち方に指摘の声が目立っていたようだ。

参照元:https://dailynewsonline.jp/

稲垣吾郎が自宅デートに誘った元アイドルが不倫女優に変貌

稲垣吾郎
稲垣吾郎

 元SMAPの「新しい地図」(稲垣吾郎草なぎ剛香取慎吾)にとって、今年ラストの主演映画は稲垣の「窓辺にて」だった(11月公開)。同作で稲垣は、編集者である妻・紗衣(中村ゆり)が担当作家と浮気しているのを知り、自分の中に芽生えた感情を知るフリーライターの市川茂巳を演じた。「第35回東京国際映画祭コンペティション部門観客賞を受賞している。

 グループ時代、俳優として最も早く結果を出したのが稲垣だった。13歳で芸能界に入り、15歳で朝ドラと映画に出演。メンバーイチ多忙になり、元来口数が多くないことから、リーダーの中居正広からは「女好き」「整形してる」というキャラを付けられた。

 ​元SMAPメンバーの“偶然”が重なり再結成に期待? 香取慎吾と木村拓哉のSNSに共通点か​​​

 高校は、アイドルのタマゴたちが多い堀越学園。芸能活動コース(現・トレイトコース)に進んだ。同級生に深津絵里、夏川りみ、クラスメイトに高橋由美子がいた。

 高橋は、「20世紀最後の正統派アイドル」というキャッチフレーズがつけられた美少女。当時は、アイドル絶頂期だった。同じく多忙だった稲垣とウマが合い、登校できたときは一緒に下校した。

 高校卒業後の95年、W主演で連続ドラマ「最高の恋人」(テレビ朝日系)で共演。幼くして事故で両親を亡くした二人暮らしの兄妹を演じた。稲垣は、高校もクラスも、さらにレコード会社まで同じだった“同志”と作品で再会できたことに、縁と運命を感じた。淡い恋心も抱いたため、ドラマ撮影時に「かわいい犬を飼っているから、家に見にこない?」とガチで誘っている。

 「まだ20歳そこそこで、ともに恋愛経験が乏しい。事務所関係者が監視の目を光らせていたので、高橋さんは誘いに乗りませんでした。クランクアップと同時に、稲垣さんの恋愛感情も冷めていったそうです」(古参のアイドルライター)

 その後の共演で暴露されたころには、2人は笑い合える大人になっていた。
 高橋といえば、40歳を過ぎたあたりから毒舌・酒豪にキャラ変。44歳のときには、妻子ある実業家と都内歌舞伎町のラボホ密会を激写されて、清純派アイドルから不倫女優に一転した。男性はのちに離婚して、高橋とゴールイン。“吾郎のオンナ”は、略奪婚という意外な形で人妻となった。

 稲垣は、20代後半から10年近く菅野美穂と半同棲状態だったが、別離。今なお、独身を貫いている。「新しい地図」では20年末に草なぎ、21年末に香取がイヤーエンドの滑り込み入籍を発表しているため、22年の大みそかは稲垣が注力されている。今年末は40代ラスト。“最後の貴公子”稲垣にハッピーサプライズはあるか……。

参照元:https://dailynewsonline.jp/

滝沢秀明氏「タッキーズ」設立の“Xデー”は来年4月!?

King&Prince
King&Prince

 ジャニーズ事務所を巡る“不穏な噂”が後を絶たない――。

 10月いっぱいで滝沢秀明氏(40)がジャニーズ事務所副社長を退任し、同社を退所。グループ会社「ジャニーズアイランド」の社長も9月26日付で退任し、後任には元V6井ノ原快彦(46)が就任した。

 11月4日にはKing&Prince(キンプリ)の平野紫耀(25)、岸優太(27)、神宮寺勇太(25)が2023年5月でグループを脱退し、その後、ジャニーズ事務所を退所すること、残る永瀬廉(23)と高橋海人(23)は2人でキンプリを存続させていくことが明らかになり、多くのファンが悲鳴を上げた。

 芸能プロ関係者が話す。

「実は最近、ジャニーズ事務所内部で大幅な人事異動があったそうなんです。それは“対策”のため。マネージャー体制を一新したという話ですね。“対策”というのは、滝沢さんやキンプリの3人の動きを受けてですよね……。

 加えて、来年3月31日にはジャニーズJr.に『22歳定年制度』も導入されますから、それらに対応すべく体制を一新したようです。ただ、やはり最も警戒しているのは滝沢さんの動向ではないでしょうか」

■新会社設立を「やめーぃ」と否定したが……

 一部スポーツ紙などでは、滝沢氏が音楽や映像制作、芸能マネジメントにとどまらず、幅広い事業を手掛けていくために新会社を立ち上げると報道。

 ところが、滝沢氏はこの情報についてツイッターの「bio(プロフィール)欄」で否定。「新会社??なんの話し?俺は休みたいんだよ~。朝からビビるからやめーぃ」「何か始める時はここで言うだろ普通。やめーぃ、だめーぃ」と反論した。

 それでも、滝沢氏周辺が騒々しくなっているという報道は後を絶たない。

 滝沢氏は「半年間はゆっくりしたい」と周囲に話しているというが、裏を返せば「半年後の再始動宣言」ではないかと、11月24日発売の『女性セブン』(小学館)では報じている。

 記事では、滝沢氏がエンタメとファッションの融合など、芸能関係のビッグプロジェクトに複数人の経営者らと参画する計画があるとも伝えている。

■「タッキーズ事務所」が退所者の受け皿に!?

 前出の芸能プロ関係者が続ける。

「滝沢さんは“来年までは動かない、でもこのままでは終わらない”というようなことを周囲に語っていたといいますからね。今年は動かないが、来年は動くということですよね。芸能関係者の間でも、そういう見方が強いんです。

 ジャニーズ事務所と揉めたくはないでしょうから、滝沢さん自ら現役ジャニーズタレントを自分のところに引っ張ってくることはないはず。ただ、派閥絡みで干されたり、定年で卒業するようなJr.の“受け皿”になるような、そういった動きがあると言われています。

 ジャニーズならぬ“タッキーズ事務所”を滝沢さんが設立するのではないか、とささやかれているわけです」

ジャニーズ事務所の影響力は著しく低下

 かつてジャニーズ事務所を辞めたタレントはその後、芸能界で活躍することは難しいと言われてきた。しかし、2019年7月にジャニー喜多川氏(享年87)が逝去。以降、退所者が続出したものの、多くが芸能界で活躍を続けている。

「キンプリの3人があっさりと退所を決めたことからもうかがえるように、ジャニーズ事務所の影響力は低下していて、辞めようとするタレントを引き留めることもできなくなってきているんです。

 それに藤島ジュリー景子社長に気に入られないと、事務所からプッシュされないという雰囲気もあるとされる。いま具体的に“タッキーズ”に移籍する可能性が話されているのがJr.内ユニットのIMPACTorsですよね」(前同)

■IMPACTorsも「キンプリ状態」に!?

 IMPACTorsといえば滝沢氏が命名した肝いりグループ。滝沢氏のお気に入りで、ジャニーズファンからは皮肉も込めて「タキニ」とも呼ばれている。芸能界引退前の滝沢氏にとってライフワークとなっていた舞台『滝沢歌舞伎』を引き継ぎ、Snow Manとともに『滝沢歌舞伎ZERO』にも出演している。

「バリバリの滝沢派であるIMPACTorsは現体制では冷遇される可能性が高く、CDデビューできないまま“塩漬け”になるとも言われていますからね。IMPACTorsのみならず、退所が噂されるグループは複数ありますが、メンバー全員が一斉に退所するのではなく、キンプリのような状態になるのではないか、とささやかれています。

 キンプリは平野さん、岸さん、神宮寺さんが辞めて、永瀬さんと高橋さんでグループを継続させることになりますが、同じように残る人は残って解散はしないということですよね。IMPACTorsもそうなるのではないか、と言われているんです」(前出の芸能プロ関係者)

■「I氏派」のキスマイも危ない

 SNSなどには、キンプリに続くのはKis-My-Ft2(キスマイ)ではないか、という声も寄せられている。

 キスマイは“I氏派”のグループとして知られる。I氏は、元SMAPチーフマネージャーで現在は新しい地図稲垣吾郎(48)、草なぎ剛(48)、香取慎吾(45)が所属するCULENの社長に就任。SMAP解散前は、I氏がキスマイのプロデュースや売り込みを担当していた。

「滝沢さんが退所したことで、あらためてジャニーズ事務所内の派閥の話がされるようになりましたが、かつてI氏派に属し、今でも中居正広さん(50)とも共演が多いキスマイが今後、事務所からプッシュされるかと言われれば難しいでしょうからね。

 藤ヶ谷太輔さん(35)や玉森裕太さん(32)は仕事にも恵まれていますが、それ以外のメンバー、特に『舞祭組』はそうではありません」(前同)

 メンバーの横尾渉(36)は、2021年7月の『FRIDAY』(講談社)に一般女性との熱愛をスクープされ、記者からの「真剣交際で間違いない?」に「それはまぁ~、はい(笑)」と交際を堂々と認めるなど、“不穏な言動”がたびたびあった。

「特に横尾さんが“危ない”と言われていますよね。そしてIMPACTorsと同じ“タキニ”と言われるSnow Manも、やはりキンプリのようになるのではという話も浮上しているんです」(同)

■Snow Manにも“メンバー内格差”

 Jr.時代、ジャニーズ上層部から「デビューは難しい」と言われたSnow Manだが、滝沢氏の育成とプロデュースで2020年1月にSixTONESと同時デビュー。

今やCDやカレンダー売り上げ、コンサート動員数は事務所トップクラスの超売れっ子グループに成長。

 メンバーの目黒蓮(25)が出演するドラマ『silent』(フジテレビ系)は社会現象を巻き起こすほどで、2022年最大のヒット作との呼び声も高い。

「目黒さんは今やジュリー氏のお気に入りの1人だと言いますが、その目黒さんは突出した人気を誇っているものの、Snow Manにもメンバー内格差がありますからね。

 滝沢さんのお気に入りはラウールさん(19)だったそうですが、ここ最近は学業を優先しているためか、以前に比べると活躍が目立ちません。他にもグループ内格差に不満を抱いているメンバーもいるかもしれませんよね」(前出の芸能プロ関係者)

■『滝沢歌舞伎』もどうなるかわからない

滝沢歌舞伎ZERO』も2023年以降の公演分の日程が押さえられているが、今後どうなっていくかはまだ明らかになっていない。

「そんなSnow Manも、解散はしないのでしょうがキンプリのように空中分解していってしまう可能性がささやかれているんです。その受け皿が“タッキーズ”になるということですよね。

 そして『22歳定年制度』が導入される来年3月以降、タッキーズ事務所の設立は来年4月になるのではないかと見られていますね……」(前同)

 タッキーズ事務所設立のため、滝沢氏は今、虎視眈々と準備を進めているのだろうか!?

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史上初のベスト8を目指しクロアチア戦に!国民が湧いた!カタールW杯・ドイツ戦を振り返る

画像はイメージです
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 4年に一度のスポーツの祭典、サッカーW杯。カタールを舞台に開催されている今大会には、我らが日本代表も参戦。グループリーグから激闘が繰り広げられ、多くのファンの注目を集めた。

「日本は、ドイツ、コスタリカ、スペインが相手という、強豪ひしめく“死の組”に入りました。森保一監督(54)とキャプテン吉田麻也(34)率いる代表が、どんな戦いを見せるか、日本中がワクワクしていたと思います」(通信社記者)

 そして、日本代表は国民の期待以上の戦いを見せてくれた。今回は、そんな日本代表のカタールW杯の激闘の裏側を紹介しよう。

 まず、初戦(11月23日)の相手はW杯4度の優勝を誇る強豪ドイツ。下馬評では「格下の日本は、引き分けすら難しい」という敗色濃厚の声が多かったが、

「前半にPKで先制された日本は、後半に作戦を変更。攻撃的選手を投入し、後半30分にMF堂安律(24)が同点ゴール、続いて38分にFW浅野拓磨(28)がゴールを決め、ドイツ相手に2 -1の逆転勝利を収めました」(スポーツライター

 この大番狂わせに、世界中のサッカーファンは沸いた。カタールで取材をしている『週刊大衆』の現地特派記者は、ドイツ戦後の現地の様子について、こう語る。

「試合後に取材していると、海外の報道陣から次々とハイタッチを求められました。宿舎へ戻るタクシーでも、私が日本人だと分かると、運転手が“コングラッチュレーション!”とひと言。自分が代表選手になったと錯覚するくらい、どこでも祝福されましたよ(笑)」

■日本が強豪ドイツに勝てた理由

 なぜ、日本は強豪ドイツに勝つことができたのだろうか。フランス大会のエースで元サッカー日本代表城彰二氏は、こう分析する。

「後半、失速気味だったドイツ相手に3バックにし、サイドの選手が高い位置に上がる攻撃的布陣を仕掛けました。それがうまくハマった。この状況を引き寄せた監督の采配と、選手の頑張りが生んだ勝利です」

 勝利の予兆は、試合前からあったという。

「ドイツ戦の前、森保監督はメディアに対し、“非公開練習を4日間にさせてほしい”と、お願いしたんです。通常よりも長く非公開にしたことで、ドイツ戦への対策をみっちり練ることができたのでは」(前出の現地特派記者)

 もちろん、監督だけでなく、選手たちの功績も称えたい。殊勲の決勝ゴールを挙げた浅野は、日本代表に定着後の4年間、成績不振などから多くの批判を浴びていた“苦労人”だ。

「試合後の取材では、“今日の試合だけに関してはヒーローになれたかな”と、気持ちを高ぶらせていました。そこへすかさず、ムードメーカーの長友佑都(36)が乱入。“ブラボー!”と叫びながら強烈なハグをかまし、浅野は面食らっていましたね(笑)」(前同)

 また、ドイツ戦で攻守に躍動したボランチ遠藤航(29)についても、現地特派記者から、こんなエピソードが。W杯などの公式戦では、試合後に両チームの選手が無作為に選ばれ、検尿によるドーピング検査が実施される。そこで遠藤が選ばれたのだが、

「検査結果が出るまで、ものすごい時間がかかったんです。実は、遠藤は尿が出ないほど体内の水分がなくなっていたそう。もちろん結果は陰性でしたが、一滴の水分も出ないほど彼は全力を振り絞っていたんですね」

 全員が全力で挑んでつかんだ、大金星だったのだ。

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「絶対領域いいですねー」めるる、ニットの“極ミニ丈ワンピ”でパーフェクト太ももあらわにファン悶絶

生見愛瑠(めるる)
生見愛瑠(めるる)

 タレントのめるること生見愛瑠(20)が12月3日までにインスタグラムを更新。ベージュのミニ丈ワンピを着てポーズをとるショットを公開し、話題を呼んでいる。

 この日、めるるは「べーじゅおんなでした お気に入りニット」とつづり、ベージュカラーしばりのコーデを披露。同じ色合いのキャップとコンパクトなミニショルダーに、マトンスリーブが特徴のキュートなミニ丈ワンピに身を包んだめるる。ファンには眼福な絶対領域もたまらない。

 そんなめるるに、ファンからは「めっちゃ天使〜」「手首がキュってなってるデザイン可愛い!」「脚きれい~」「めっちゃ似合ってる!」「ベージュが似合いすぎてる」「ロングブーツ似合ってる」「髪が凄くキレイです」「萌え袖かわいい」「透明感、すごっ」「コラっ。可愛いぞ」「鬼かわいい」「ニット最強」「一目惚れ」「似合いすぎ」「めるちゃん色白ですね」などの声が寄せられた。

■【画像】「コラっ。

可愛いぞ」めるるの“絶対領域”あらわな“極ミニ丈ワンピ”ショット

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生見 愛瑠(めるる)(@meru_nukumi)がシェアした投稿

※画像はめるるのインスタグラムアカウント『@meru_nukumi』より

 一つ前のの投稿では、ピースサインをおくる、女優の大島優子(34)の表情に似たショットを披露していて、蕎麦にハマっていることを明かしているめるる。12月14日には、彼女が、Snow Manの岩本照(29)の彼氏役を演じる『モエカレはオレンジ色』のDVDが発売される。女優にモデルに、いろんなめるるをもっと見てみたい!

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