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生見愛瑠 ひざ上20センチの大胆ミニでナマ美脚「風邪ひかないように」フォロワー心配も

 生見愛瑠

 生見愛瑠

 モデルでタレントの生見愛瑠が26日に更新したインスタグラムで、ひざ上20センチのミニスカート姿を披露した。

 「#めるのふく」として私服を公開している生見は、ジャケットにミニスカートを着用したスタイルを披露。ブラックのブーツ効果もあって、美脚が際立っている。めるるは「足、凍りました」とちゃめっ気たっぷりにつづっているが、ナマ脚の露出ぶりが確かに寒そう。

 フォロワーからも「ミニスカ似合いすぎ!」「どうやったらそんなに細くなれるのか教えて」「足細い~める憧れ」とうらやましがる声と「めちゃ可愛いけど、その格好は寒いわ」「風邪引かない様に気をつけて」と心配する声も集まった。

 生見愛瑠のインスタグラム@meru_nukumiから

 生見愛瑠のインスタグラム@meru_nukumiから
 

参照元https://www.daily.co.jp/

4児のママ、hitomi コロナ感染 発熱で検査「現在は自宅で療養」

hitomi

hitomi

 歌手・hitomi(45)が新型コロナウイルスに感染したことが27日、分かった。所属事務所「エイベックス・マネジメント」が発表した。

 発熱の症状があり、26日に病院を受診し、検査を受けたところ、陽性が判明した。「現在は自宅にて療養」しているという。

 hitomiは2014年5月に3度目の結婚。13歳の長女を筆頭に、20年7月に誕生した三男(1)まで4人の子を持つママ。

 

参照元https://www.daily.co.jp/

​​『水ダウ』解散ドッキリに悲鳴「人として終わってる」突然画面が切り替わり物議 鬼越・坂井の涙も話題

鬼越トマホーク・坂井良多、金ちゃん
鬼越トマホーク・坂井良多、金ちゃん

 お笑いトリオ・バビロン(おーちゃん、ノリ、千葉ストロガノフ)が26日に放送された『水曜日のダウンタウン』(TBS系)に登場。彼らが出演した解散ドッキリが、SNS上で大きな反響を呼んだ。

 ​『水ダウ』の“説”検証「トラウマにならなければ…」8歳女の子への仕打ちに批判も​​​

 今回放送されたのは『不仲芸人対抗!スピード解散選手権』。事務所対抗形式で、先輩芸人たちが不仲芸人を推薦。一方が解散ドッキリを仕掛け、他方が解散を受け入れるまでのタイムを競うというもの。吉本興業からは、鬼越トマホーク(坂井良多、金ちゃん)が推薦芸人として登場し、バビロンを紹介した。

 ドッキリを仕掛ける側となった千葉は、ネタ作りをしておらず、実家から毎月40万円の仕送りがあるというクズ芸人。そのお金もパチンコで散財しているという。そんな彼から解散を切り出すということもあって、“キレやすい”と噂のノリがどう出るのか注目が集まった。

 「解散寸前ということもあって、空気は激重でした。しばらく無言を貫いていたノリでしたが、千葉から刃を向けられると、正論をぶつけつつブチギレ。厳しい言葉を浴びせるだけでなく、近くにあったティッシュ箱を千葉に投げつけ、彼を小突き始めました。すると、突然VTRがモニタリング中の鬼越に切り替わり、2人が『あー!』と驚く姿が……。おそらく、軽い暴行があったのだと思われます。ネタバラシ後、鬼越が3人の元に向かったのですが、坂井が涙を流す一幕も。ドッキリとは言え、10年来の後輩の解散劇に熱いものが込み上げてしまったようです」(芸能ライター)

 Twitterでは、バビロンのやりとりについて「バビロンの今後が心配になっちゃう終わり方w」「バビロンはみんなに愛されてるから解散しないでね」「すぐ暴力に走る人はちょっと怖いから引く」「気に入らないと暴力って人として完全に終わってる。こんな芸人売れたらダメだよ」とのコメントが。坂井の涙については「うっかりもらい泣きしちゃった」「坂井さん良い人すぎる」との反応があった。

参照元https://dailynewsonline.jp/

水ダウ、ノブコブ徳井が今年もNON STYLEに白旗「いい広告になっている…」

平成ノブシコブシ・徳井健太

 平成ノブシコブシ徳井健太が26日、ツイッターを更新。NON STYLEの人気ぶりに改めて白旗を揚げた。

 徳井は、この日TBS系で放送された「水曜日のダウンタウン」のプレゼンターとして登場。過去何度も放送している「女子中高生の人気芸人ランキングなんぼなんでもNON STYLEもうランク外説」を「片付けにきました」「彼らのことを嫌いではないが、好かれてもいないことを証明したい」と鼻息荒く説明した。

 そしていざ、ベストテンを発表すると、4位にNON STYLEが盤石のランクイン。徳井は「うわあ」「なんで?」と顔をしかめ、ダウンタウン松本人志も「すごいよな、むしろ上げてきたんちゃう?」とその人気ぶりにうなった。

 NON STYLEは過去1位(14年)、2位(17年)、2位(19年)、5位(21年)、4位(22年)とベスト5を外したことはない。取材に答えた女子校生は「面白い感じがずっと変わらない」「いつみても面白い」と大絶賛。これには野性爆弾のくっきー!は「B’zとかと一緒の感じや」と驚きの表情だ。

 今回は男子中高生にもアンケートをとり、そこでもNON STYLEは6位に入った。徳井は「NON STYLEのいい広告になっている」とガックリ。

 放送中にツイッターを更新した徳井は「やっぱNON STYLEはすごいのよ!女子だけでなく、男子にもよ!」と白旗を揚げていた。

 一方の井上はツイッターで「やったぜ!今年も何とかベスト10入り」「本当にありがたい」「男子高生にも、もっと愛されるように頑張らねば」と謙虚なコメントをつぶやいていた。

 

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ゆうちゃみ 肩出し&胸元露出の超ミニワンピで魅了 表彰式で「震えた」

ゆうちゃみ(中央)から祝福されるK-1 AWARDS2021で最高試合賞に輝いた武尊(左)とレオナ・ペタス=東京・渋谷(撮影・佐々木彰尚)

ゆうちゃみ(中央)から祝福されるK-1 AWARDS2021で最高試合賞に輝いた武尊(左)とレオナ・ペタス=東京・渋谷(撮影・佐々木彰尚)

 ギャルモデルの「ゆうちゃみ」こと古川優奈(20)が26日、都内で開催された「K-1 AWARDS 2021」にプレゼンターとして出席。最高試合賞を受賞した武尊とレオナ・ペタスを表彰した。

 表彰式後にインスタグラムを更新したゆうちゃみは「ありがとうございました 今までにないくらい緊張して震えた でも楽しかったです」と緊張と興奮、感謝をつづった。

 この日は、肩と胸元を大胆に露出したオフショルダーの超ミニワンピースで登壇。若さあふれるセクシーさとキュートな笑顔で魅了した。

 

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​​元テレ朝アナに「好感度ダダ下がり」「喋る程墓穴」ドン引きの声 さんまも「性格変えなアカン!」

明石家さんま
明石家さんま

 元テレビ朝日フリーアナウンサー竹内由恵が、25日に放送された『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)に出演。自らの発言で墓穴を掘り、SNS上で物議を醸した。

 芸人の父に「キモい」、常識外れの“せっかち”…無自覚が招いた今年の『さんま御殿』炎上事件

 今回は『関西女子vs東京女子 仁義なきローカルバトルSP』として、関西出身と東京出身のタレント・女優らがトーク。その中で竹内は、局アナ時代、関西ローカル局のアナウンサーに現場で会った際、へりくだられて困ったというエピソードをトークした。元読売テレビアナウンサー(関西ローカル)の川田裕美は、そのローカルアナの気持ちが分かるとコメント。川田曰く、関西の局アナは、キー局に落ちていることがほとんどだという。

 そこで、MCの明石家さんまが、竹内に「(ローカルアナは)あなたに受験で負けているんですよ」と振ると、「はいはいはい」と返答。その反応に、さんまは爆笑しつつ、「性格変えなアカン!」とツッコミを入れた。竹内も笑いつつ、「ごめんなさい。下手に出るのができなくて……」と答えていた。

 「男性からのクリスマスデートの誘いについて、『ストレート派』か『時間をかけてほしい派』か、という話になった際、竹内は三段階に分けてほしいとお願い。『誘いたいんだったら、それまでの道筋を立ててほしい(何回かに分けてほしい)』などと熱弁。さらに『(男性に誘われる際は)恋愛じゃなかったことなんてなくて』と述べた際には、さんまが『かっちょいい!』と反応していましたね」(芸能ライター)

 誤解を受けやすいのか、竹内の言動には賛否が巻き起こっており、Twitterでは「好感度ダダ下がりだね(笑)」「人の感情を逆撫でするよな、、絶対キー局の方が上だって思ってるだろw性格の悪さを隠しきれてないんだよ」「田中みな実のテレビ受けしないバージョンだな。コレに出て失敗してるやんw」「喋れば喋る程墓穴掘ってるな…」との声が。ただし、彼女の意見に賛同するコメントも多く、「無理してキャラ作らんでいいよ、竹内アナ」「嫌いじゃない、寧ろ好き」とのツイートもあった。


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伝説の完売号から半年、JUMP山田涼介が『with』登場! 大人の色香で魅せる甘美なカット

⒞『with3月号』
⒞『with3月号』

 Hey! Say! JUMPの山田涼介が、28日発売の『with3月号』(講談社)表紙に登場した。

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 山田が単独で初めてカバーに登場した2021年9月号Special editionは、スタイリッシュさと美しさが大きな話題となり、驚異のスピードで完売。伝説的なカバー出演から半年、圧倒的なビジュアル力で再び山田が同誌の表紙を飾った。

 同号では、『MOVIE STAR』をテーマに“俳優・山田涼介”の姿をクローズアップ。主演・山田涼介で繰り広げられる架空の映画、その撮影セットにたたずむ山田をイメージした極上のストーリーを誌面上で展開。オトナの色香を携えた甘美なシーンや、何かを企んでいるようなシーンなど、ドラマティックに凝縮された山田が紡ぐ極上の物語が堪能できる。

 また、多角的な視点で山田に迫ったインタビューも。アイドルとしてだけでなく、YouTubeのゲームチャンネル「LEOの遊び場」の配信者として、これまで歩んできた日々を明かした。2022年11月にデビュー15周年を迎えるグループについては、「自分が“背負ってきた”なんて思わないけど、これからも自分はブレちゃいけないと思っている」と決意を明かす。メンバー、そしてファンへの思いも感じるロングインタビューになっている。

 特別版の表紙には、女優の有村架純が登場。“今までのwithでの表紙とはひと味違う有村”を目標に、FENDIのセットアップやボッテガ・ヴェネタのニットワンピースなど、ハイブランドを中心にスタイリングした凛々しい有村の姿を掲載。さらに、日常の変化の楽しみ方を「ちょっと日常から離れるリセットタイム」、「カラダを大切にするための日課」、「30代に近づいてきた今のファッションの楽しみ方」、「仕事への向き合い方」と、4つのカテゴリに分けて明かしている。

 他にも、乃木坂46のメンバーがOLに扮して、働く女性たちのシーンに即したコーディネートを着こなすファッション企画『乃木坂OLプロジェクト』に梅澤美波が登場。防寒と春気分を両立したコーデは必見だ。

 さらに、美容特集には放送中のドラマ『ドクターホワイト』(フジテレビ系)で脳に病気を抱える女の子役で話題の女優・岡崎紗絵が登場している他、美容通として評判のフリーアナウンサー・宇垣美里がコスメ愛を披露している。

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