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ロバート秋山 クリエイターズ・ファイル驚きのキャラ作り「台本1枚もない」

 ロバート・秋山竜次

 ロバート・秋山竜次

 お笑いトリオ・ロバートの秋山竜次(43)が4日、フジテレビ系「ポップUP!」に出演し、YouTube総再生回数1億5000万回を超えるクリエイターズ・ファイルの驚きのキャラクター作りについて語った。

 子役やファッションアドバイザー、アジアの巨像など、秋山がこれまでに演じてきたキャラクターは94と間もなく100に到達する。

 山崎夕貴アナウンサーに「どういう感じでキャラクターって誕生するんですか?」と聞かれた秋山は「携帯にひたすらメモってるやつとか探したり、月1回なんで思いつきで今これやっておきたいとか、バラバラで。あとはこれやるって決めたのをメークさんとスタイリストさんにイメージを伝えて、当日置かれてる衣装とメークやってもらって、あとはもうホントに雰囲気でただやるだけ」と、ぶっつけ本番だと説明。

 山崎アナが「台本しっかり書いてるとかじゃないんですか」と驚くと、秋山は「そういうの1枚もない。全くなくて、扮装してみて名前決めて。名前めっちゃくちゃ重要なんですよね。それで決めて、あとはやりながらですね。何にも生まれない数時間もありますよ。1時間ぐらいたつと、やっとしゃべりが固まってきてこっちだなとか」と、産みの苦しみを経て誕生していることを明かした。

 

参照元https://www.daily.co.jp/

仲里依紗、夫・中尾明慶は「A5ランクの上質の父に」弁当作り、送り迎えも宿題も

 仲里依紗

 女優の仲里依紗がインスタグラムで夫で俳優の中尾明慶の34歳のバースデーに「A5ランクぐらいあるのでは?という上質さの父へと成長を成し遂げています」と、絶賛感謝を繰り広げた。

 仲は2日にインスタグラムを更新し、最近の中尾について「最近私がベリーマッチハードワーキングだったのもあり、疲れてるだろうから朝お弁当と学校送り迎えやっとくからちょっとでも寝てな!と寝かしてくれて」と、夫の優しさに感謝しきり。

 長男の勉強についても「宿題もほぼ全部みてくれてるし先生とのやりとりもやってくれる」と、学校関連の事も引き受けてくれているという、八面六臂の活躍ぶり。「A5ランクぐらいあるのでは?という上質さの父へと成長を成し遂げています」と、満点パパぶりを明かした。

参照元https://www.daily.co.jp/

トラウデンに「いなかったら楽だった」井桁弘恵の本性に悲鳴?「見てて怖い」ライバルへの本音爆発に反響

トラウデン直美公式インスタグラムより https://www.instagram.com/naomi_trauden_/
トラウデン直美公式インスタグラムより https://www.instagram.com/naomi_trauden_/

 モデルで女優の井桁弘恵が、3日に放送の『おしゃれクリップ』(日本テレビ系)で、ライバル視しているというトラウデン直美への本音を炸裂させ、話題を呼んでいる。

 一見、何の共通点もなさそうな2人だが、彼女たちは実は2012年に行われた「ミス・ティーン・ジャパン」というコンテストで優勝を争ったライバル。グランプリを獲得したトラウデンに対し、2歳年上という井桁は審査員特別賞にとどまっている。

 中学生で『CanCam』(小学館)モデルとしてデビューしたトラウデンに対し、学業で頑張ろうと早稲田大学に進学したという井桁。だが、「その数年後に“慶應”っていうニュース見てクソッ!って」とトラウデンが慶應義塾大学に入学したニュースに、内心、怒りが湧いたと語った。

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 また、取材ディレクターからの「お互いのSNSは意識する?」という質問が飛び出した際、MCである井桁は自分からは答えず、まずトラウデンに「どうだった?」と振り直した。この質問に彼女は「意識してわざわざチェックしてるわけではないけど、弘恵ちゃんが大きい仕事が決まると焦っていた」と吐露。

 すると、井桁は「私こそ(焦燥感が)あったから、あえて見ないようにしていた時期もあった。消せるじゃん、通知とか」と相手の活躍を見たくないと、トラウデンのSNSなどをミュートにしていたことを告白。しかもそれは、トラウデンが同番組のゲストに決まる直前まで続いていたようで、「ミュート外さなきゃと思ってミュート外した」と爆弾発言。闇の深さには、さすがのトラウデンも「消してたの?」「めっちゃ最近じゃん」とドン引き。

 この後、お互いに対する嫉妬心を涙ながらに語り合い、同期の有難さを噛みしめていた2人だったが、井桁はその中で「(あなたが)いなかったらもっと楽だったと思うんですけど、今回お話できたことで、いてくれて良かった」と感謝した。

 ネットでは、井桁の正直さに感動する声もあったが、「いなかったら楽だった」といった発言などに「嫌な言い方するな」「こんなクソ性格してたんだね」「酷いやつ」「存在否定してて怖い」「見てて怖い」「褒めてるようでディス」といった声や、「トラウデンの方が性格良さそうって思えた回だった」などの意見もあった。

参照元:https://dailynewsonline.jp/

『つぶれない店』で紹介のシカ刺身が物議「危ないです」現役医師も注意喚起、指摘相次ぐ

U字工事・福田薫、益子卓郎
U字工事福田薫益子卓郎

 3日放送の『坂上&指原のつぶれない店』(TBS系)で紹介されたシカ肉の刺身が、物議を醸している。

 問題となっているのは、お笑いコンビ・U字工事とタレントの石原良純がロケを行った、JR大阪駅に繋がる地下街の飲食店を紹介する企画での一幕。その中で、ジビエ料理を中心とした居酒屋が取り上げられた。

 その中で注文したのが「シカもも肉の刺身」。鳥取の猟師から直接仕入れた新鮮なシカ肉を使用していると言い、表面はさっと湯がいて火を通しているとのこと。しかし、中は真っ赤で、完全に生であることが分かる一品となっていた。

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 これにU字工事は「柔らかい」「クセないですね」などと絶賛。良純も「力強い味」と評していた。また、この店は高級ジビエを格安で提供しているため、行列が絶えないと紹介していた。

 しかし、このシカの刺身について、産婦人科医の宋美玄氏はツイッターで「テレビで紹介していましたが、シカの刺身は危ないです」と注意喚起。厚労省の公式ホームページにも「生または加熱不十分な野生のシカ肉やイノシシ肉を食べると、E型肝炎ウイルス、腸管出血性大腸菌または寄生虫による食中毒のリスクがあります」「ジビエは中心部まで火が通るようしっかり加熱して食べましょう」と記されている。

 この放送にネット上からも「テレビで紹介するな」「E型肝炎のリスクあるのに…」「恐ろしすぎる」「国からダメって言われてるもの放送するのどうなの」「鮮度の問題じゃない」という声が集まっていた。

 中心部まで火が通っていないシカ肉を紹介した番組側に、疑問の声が集まっていた。

参照元:https://dailynewsonline.jp/

セクゾ・佐藤勝利 63歳差!黒柳徹子の“新恋人”朗読劇「ハロルドとモード」で相手役

 黒柳徹子と恋人役を演じるSexy Zone・佐藤勝利

 黒柳徹子と恋人役を演じるSexy Zone佐藤勝利

 女優・黒柳徹子(88)が朗読劇「ハロルドとモード」(9月29日~10月13日、東京・EXシアター六本木)でSexy Zone佐藤勝利(25)と恋人役を演じることが3日、分かった。

 79歳の破天荒な女性・モードと19歳のやんちゃな青年・ハロルドが繰り広げるラブストーリーで、今年で3年連続の上演。相手役はこれまで生田斗真(37)、ジャニーズWEST・藤井流星(28)が演じてきたが、今回は63歳年下の佐藤を“新恋人”に迎える。

 2020年に初演され、もはや黒柳にとってライフワークとなっている今作。朗読劇の魅力を「皆さまの想像力をいっぱいにさせる、素晴らしいもの」と語り、新たな相手役となる佐藤にも「とても嬉しく、すごく楽しみにしています」と期待を込めた。

 芸能界の大先輩である黒柳の恋人役を務める佐藤は、小学生の時に、担任が黒柳の自伝的物語「窓ぎわのトットちゃん」を朗読してくれた思い出がよみがえってきたという。「作品自体が魅力的だったのは勿論、今思えば、朗読によって想像力を掻きたてられた初めての経験でした」

 佐藤にとって朗読劇は今作が初挑戦。不思議な縁を口にしながら「記憶に残るような朗読劇をお届けできればと思っています」と意気込んでいる。

 他に北乃きい(31)、常盤貴子(50)らも出演する。

 
 Sexy Zone・佐藤勝利と恋人役を演じる黒柳徹子
 Sexy Zone佐藤勝利と恋人役を演じる黒柳徹子

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朝ドラ 田良島劇場をネット絶賛 愛に「和彦なんてやめて田良島さんと」

 山中崇

 4日に放送されたNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」では、和彦(宮沢氷魚)が結婚に迷う様子に気づいて悩む愛(飯豊まりえ)を東洋新聞のデスク・田良島(山中崇)が励ました。その後の煮えきれない和彦の言動もあり、ネットでは「田良島さん」がトレンド入りするなど人気が急上昇した。

 この日の「ちむどんどん」では、愛のもとに父親から結婚式場を押さえたという電話が入る。動揺する愛に、田良島が愛が出したファッションの企画が最終選考に残ったことを伝え、さらに狙いを明確にして出し直すよう声を掛ける。

 反応の薄い愛を見た田良島は、学芸部に来て5年になる愛は各分野をそつなくこなし、取材相手や上司の扱いもうまく大変優秀だが「これは大野(愛)にしか書けないと思わせる仕事には恵まれてこなかった」と語りかける。

 「結果が残せてないのは私の力不足です」と元気なく答える愛に、田良島は「諦めるのか、自分の幸せを」と返し「幸せは結果ではない。ワクワクして夢に向かって頑張る時間。それが幸せってもんじゃないのか。指くわえて待ってても幸せは訪れない」と諭す。

 そして「あれっ、オレちょっといいこと言っちゃった。恥ずかしい~」と口を押さえ、原稿用紙で顔を隠して走って行った。

 その後、愛は和彦に父が結婚式場を押さえたことを話し、二人のことをどうするのか聞くが和彦は「僕は愛の意思を尊重する」とはっきりしない。愛が「何にも決めないし行動もしない。決断を任せる、それって逃げてるのとおんなじじゃない」と厳しく言っても、和彦は「だから、僕はただ愛の気持ちを」と答えるだけだった。

 そんな和彦との対比もあり、ネットでは「田良島さん今日もいいこと言ってくれた。照れちゃうのもお茶目で可愛かった」「今日の田良島劇場良かったです」「田良島さん、うん、いい事言っちゃったよ~」と大絶賛。

 「田良島さんがちむどんどん内で一番良い男かもしれないって思ったww」「もう愛ちゃんは和彦なんてやめて田良島さんと結婚したらいいよ」「愛ちゃん、結婚するなら田良島さんだ!田良島さん以外にいい男は居ません!」と、愛に田良島を勧める声まで上がった。

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「鎌倉殿」まさか 暗躍の大江広元が「阿野全成」推薦 ネット驚き「全成派なのか」「本心か」

 大泉洋

 NHK大河ドラマ「鎌倉殿の13人」は3日、第26回「第26回悲しむ前に」が放送された。

 落馬した源頼朝大泉洋)が昏睡状態となり、鎌倉は次の鎌倉殿を巡って権力闘争が勃発。息子源頼家(金子大地)を推す比企能員佐藤二朗)に対抗して、北条の父時政(坂東彌十郎)と継母りく(宮沢りえ)は娘婿で頼朝の弟阿野全成新納慎也)をたてた。

 頼朝が息を引き取ると、鎌倉首脳が集まった場で比企能員北条時政が衝突するが、これまで頼朝のブレーンとして非情謀殺などで暗躍してきた文官・大江広元栗原英雄)が激しく机を叩き、「ひとまず全成殿に任せ、若君が十分に成長されたところで、鎌倉殿の座をお譲りになるというのはいかがでしょうか」と言い出した。

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