メーテルリンクの「青い鳥」ってのがありますけど。あれも外側にばかり求めて得られず、結局幸福を象徴する「青い鳥」は家の中で見つかりますよね。
以外とGMOとくとくBBが青い鳥かもしれませんね。
普段、何気なくスマートフォンを使っていると思いますが、スマートフォンも含めたネット代って高くないですか?
私を含め、ほとんどの人は月に1万円ぐらい掛かっています。
確かに今はネットが必要不可欠になっていますが、そこまでお金をかけていいのでしょうか?
2015年以降、最もネット代を安くできる方法は、格安SIMを使うことです。
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格安SIMと言われても一般的にはまだ知られていませんね。最初の設定のやり方さえ知れば、今までの大手通信会社と契約していた時と何ら変わらない通信環境でスマートフォンを使えるので、格安SIMを知らなかった人になるべく使ってほしいです。
格安SIMと格安スマホの違いですが、簡単に説明すると…
SIMカードだけを契約するか、スマートフォンとSIMカードを同時に契約するか
これだけの違いしかありません。
複数台のスマートフォンを持っていても、SIMカードを挿し替えて使うこともできます。
それ以上にうれしいのが、毎月の支払いを劇的に減らせるところ。
月に7,000円掛かっていたところ、2,000円以内に抑えれるのが当たり前の話です。
それを実現できるのは格安SIMの良さですね。
通信費が激安になるメリットがあるのですが、格安SIMにも欠点はあります。
SIMカードだけの契約になるので、手持ちのスマートフォンに、自分でSIMカードを挿さないといけません。
やり方を知ってしまえば、そんなに難しいことではないのですが、初めてだとよくわからないものです。
自分で設定するのが面倒だなぁ…と思うなら、格安スマホの方がおすすめです。
格安SIM最大の弱点が、通話料が高いということ。
よく電話する人は、今までの携帯電話を使って、かけ放題のプランを使っている方が節約になります。
GMOとくとくBBに話は、戻りますが、
解約解除について
端末受取月が、2015年8月だと仮定します。
2015年8月から2017年の8月(2年間)までの間に解約をすると、
2015年8月から2016年8月(1年目)の解約なら19,000円(税抜)
2016年9月から2017年8月(2年目)の解約なら14,000円(税抜)
それぞれ契約解除料として必要となります。
2017年9月は契約更新月となりますので、
ここでの解約なら、契約解除料は必要ありません。
あなたが解約をしない(忘れた)場合は、
さらに2年間の契約自動更新となります。